MK News

  • 韓国語
  • 英語
  • 中国語
11月 19日 ソウル -4.8℃weather
pre stop next
プリント ギャップイメージ メール転送 ギャップイメージ リスト
上場企業、来年上半期の営業益16%増える見込み
記事入力 2017-11-03 16:18 | 記事修正 2017-11-06 16:41:13

来年上半期(1~6月)の主要業種の代表上場企業の営業利益は96兆ウォンに、史上最大の規模に達する見通しだ。企業の利益が史上最高値を記録した今年の上半期よりも、16%以上も増えるという予想だ。半導体・化学・鉄鋼などの輸出企業の利益が増加傾向を維持していくことを意味する。韓国の証券市場の身代が一段階アップグレードする、重要な契機として作用するものと思われる。

ただし来年上半期の半導体の利益の割合が40%にのぼり、偏重現象が深刻化することは、今後の株式市場の「アキレス腱」として作用することがありうるという見通しだ。

毎日経済新聞とエフアンドガイドが3日、来年上半期の利益が推定可能な有価証券市場の上場企業132社に対する営業利益推定値を集計してみると、96兆2118億ウォンに達した。今年の上半期(83兆1750億ウォン)よりも15.7%増えた数字だ。

特に半導体の好況によって、今年に入って四半期ごとに営業利益の新記録を達成しているサムスン電子の、来年上半期の利益は30兆ウォンを超えるものと推定される。

今年の上半期と比較すると、1年のあいだに6兆5192億ウォン増加することになる。

SKハイニックスの営業利益も1年のあいだに1兆7886億ウォン増え、来年の上半期に7兆3000億ウォンという史上最高の記録を立てる見通しだ。ポスコも鉄鋼価格の上昇の恩恵を受け、来年上半期の営業利益は2兆4221億ウォンに達する見通しだ。

国内1位の精油会社SKイノベーションと化学業種で先頭のLG化学も、製品の輸出好調によって来年上半期にそれぞれ1兆7007億ウォンと1兆5569億ウォンの利益を記録すると予想された。

[ムン・イルホ記者]



[Maeil Business Newspaper & mk.co.kr, All rights reserved]



每日經濟新聞日本語版は専門翻訳会社O2CNIで代行しています。原文と翻訳の間に多少の違いがあり得ます。

상장사 내년 상반기 영업益 16% 늘듯

에프앤가이드 132社 분석


◆ 레벨Up 한국증시 ④ ◆ 내년 상반기(1~6월) 주요 업종 대표 상장사 영업이익이 96조원으로 사상 최대 규모에 이를 전망이다. 기업 이익이 사상 최고치를 찍었던 올 상반기보다 16% 더 늘어날 것이란 예상이다. 반도체·화학·철강 등 수출 기업 이익이 증가세를 이어간다는 의미다. 한국 증시의 몸집이 한 단계 업그레이드되는 중요한 계기로 작용할 것으로 보인다. 다만 내년 상반기 반도체 이익 비중이 40%에 이르면서 편중 현상이 심화되는 것은 향후 주식시장에 `아킬레스 건`으로 작용할 수 있다는 전망이다. 3일 매일경제신문과 에프앤가이드가 내년 상반기 이익 추정이 가능한 ..


プリント ギャップイメージ メール転送 ギャップイメージ リスト



新着ニュース