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マンド、独フランクフルトにR&Dセンターをオープン
記事入力 2019-09-19 17:47 | 記事修正 2019-09-23 16:16:58
自動車部品専門企業の万都(マンド/MANDO)社は19日、独フランクフルトでチョン・モンウォン漢拏グループ会長(写真)、クム・チャンロク総領事、アルベルト・ビオマン現代・起亜自動車研究開発本部長などが参加した中で欧州研究開発(R&D)センターのオープンイベントを11日(現地時間)に開いたと明らかにした。

マンドは2010年からフランクフルトで欧州研究所を運営してきた。今回新築した欧州R&Dセンターは約1万2000平方メートルの規模で、多くの先進的な試験設備と研究者120人が勤務する。欧州R&Dセンターは自動車のシャーシ製品開発、自律走行車、電気自動車などの未来の自動車関連技術の革新を主導する重要な役割を果たしている。

マンドの関係者は、「ブレーキの専門家であるハンスワルグ・ファイゲル法人長が現地の優秀な人材を陣頭指揮している」とし、「ここで開発された先行製品は韓国のグローバルR&Dセンターと協業し、マンドで部品に採用されて世界に供給される」と説明した。

チョン会長は、「自動車市場が世界的に大変な時期を経験しているが、マンドはヨーロッパを開拓した精神的な成長を止めない」とし、「自動車の本場でマンドの技術力が花を咲かせるだろう」と所感を明らかにした。マンドは1989年にスウェーデンでのウィンターテストを皮切りに、ヨーロッパと縁を結んだ。

1996年に人員2人でフランクフルトに事務所を開所して以来、現在はヘッドクォーター(ドイツ)、生産工場(ポーランドとトルコ)、R&Dセンター(独フランクフルトとメンディヒ)などの順に設置し、ヨーロッパ攻略のための挑戦と成長を続けている。マンドはBMW、フォルクスワーゲン、ボルボ、プジョー・シトロエンなど、ヨーロッパの完成車メーカーのほとんどに部品を供給している。

欧州R&Dセンターは韓国の板橋と中国の北京、米国のシリコンバレーなどのグローバルなR&D拠点との相乗効果を出すだろうと期待を集めている。欧州R&Dセンターのオープンをきっかけに、マンドは売上げ対比で5%以上のR&D投資を維持するという計画だ。

[ムン・ジウン記者]



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