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緑十字ラボセル社の米法人アーティバ社、900億の投資誘致
記事入力 2020-06-26 14:02 | 記事修正 2020-06-30 16:16:14
国内技術基盤の次世代「NK(ナチュラルキラー)細胞治療剤」がグローバルな大型投資家とのコラボレーションシステムを確保して、医薬品の本山である米国で開発される。

26日、GC緑十字ラボセル(GREEN CROSS LABCELL)はNK細胞治療剤の開発のために、米国に設立した子会社アーティバ・バイオテラピューティクス(Artiva Biotherapeutics、以下アーティバ)が現地で7800万ドル(約900億ウォン)規模の投資を誘致した。米サンディエゴに所在するアーティバは昨年、GC緑十字ラボセルのNK細胞治療剤技術を導入した新薬開発の専門企業だ。

今回の投資は「5AM」「venBIO」「RA Capital」など、米国バイオ分野のベンチャーキャピタルが大挙参加した。アーティバは今回調達した資金を抗体治療薬の併用臍帯血に由来するNK細胞治療剤である「AB101」と、次世代の「AB200」シリーズの開発に投入する。

同社によると、AB101は今年の第3四半期に米国現地での臨床試験に突入し、AB200シリーズは来年から順次臨床に進入する見込みだ。 GC緑十字ラボセルは開発の段階別にアーティバから技術料を受け取る。

今回の投資を決定したベンチャーキャピタルは、グローバル市場で注目され始めたNK細胞治療剤技術だけでなく、アーティバの人的競争力も高く評価したことが分かった。

[ソ・ジヌ記者]



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녹십자랩셀 美법인 아티바, 900억 투자 유치

NK세포 치료제 임상시험
3분기부터 미국서 돌입 예정


국내 기술 기반의 차세대 NK(자연살해)세포 치료제가 글로벌 대형 투자자들과 협업 체계를 확보하면서 의약품 본산인 미국에서 개발된다.26일 GC녹십자랩셀은 NK세포 치료제 개발을 위해 미국에 설립한 자회사 아티바 바이오테라퓨틱스(이하 아티바)가 현지에서 7800만달러(약 900억원) 규모 투자를 유치했다고 밝혔다. 미국 샌디에이고에 위치한 아티바는 지난해 GC녹십자랩셀의 NK세포 치료제 기술을 도입한 신약 개발 전문 기업이다.이번 투자에는 `5AM` `venBIO` `RA Capital` 등 미국 바이오 분야 벤처캐피털이 대거 참여했다. 아티바는 이번에 조달한 자금을 항체치료제 병용 제대혈..


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