MK News

  • 韓国語
  • 英語
  • 中国語
4月 16日 ソウル 10.3℃weather
pre stop next
プリント ギャップイメージ メール転送 ギャップイメージ リスト
KAI、衛星企業とのM&A推進...10兆宇宙企業へ跳躍
記事入力 2021-04-04 17:14 | 記事修正 2021-04-07 16:23:22
「10年後の2030年に売上げ10兆ウォン規模のアジアのトップティア航空宇宙システム総合企業に跳躍する。来週には韓国型次世代戦闘機KF-Xの試作機を全世界に生放送で紹介する機会も設ける予定だ。」

アン・ヒョンホ韓国航空宇宙産業(KAI)社長(写真)は2日、ソウル市江南区のCOEXで記者懇談会を開き、このようなビジョンを提示した。現在は3兆ウォン規模の売上げを3倍以上に引き上げ、アジア最高で世界的には20位圏以内の航空宇宙企業に成長させるというものだ。このためKAIは都心航空モビリティ(UAM)と衛星・宇宙発射体など、未来戦略事業の力量の強化に乗り出している。

ニュースペース時代の人工衛星と関連し、製造を超えて関連サービス企業の買収・合併(M&A)もまもなく行われる。

アン社長は「宇宙産業は得る利益は大きいが、時間がとてもかかる産業であるため、これを着々と準備していく計画」だとし、「衛星分野は製造そのものよりも、衛星で撮影した映像を通じて天候を予測したり、石油がどこから出るのかなどを分析するサービスで10倍以上の付加価値が創出される」と語った。同氏は続けて、「人工衛星基地局などの衛星関連サービスに進出するためにM&Aや戦略的提携などを交渉しており、仕上げされれば8月頃に発表する予定」だとし、「以後は2~3年以内にすばやく事業に進出する予定であり、欧州エアバスの衛星写真を分析して東南アジアに提供するサービスなども検討中だ」と付け加えた。

UAM分野では国内で最も優れた技術力を土台に、「標準」を作ることができるコンソーシアムの構築を構想している。アン社長は「KAIは無人の垂直離着陸と電気飛行体研究にUAM能力は充分」だとし、「どんなコンソーシアムに入るかをめぐって、他の企業と交渉中」だと述べた。

[ハン・ウラム記者]


[Maeil Business Newspaper & mk.co.kr, All rights reserved]



每日經濟新聞日本語版は専門翻訳会社O2CNIで代行しています。原文と翻訳の間に多少の違いがあり得ます。

KAI, 위성기업 M&A 추진…매출 10兆 우주기업 도약

안현호 사장 2030 청사진 제시


"10년 뒤인 2030년 매출 10조원 규모 아시아 톱티어 항공우주체계 종합기업으로 도약하겠다. 다음주에는 한국형 차세대 전투기 KF-X 시제기를 전 세계에 생방송으로 소개하는 기회도 마련할 예정이다."안현호 한국항공우주산업(KAI) 사장(사진)이 지난 2일 서울 강남구 코엑스에서 기자간담회를 열고 이 같은 비전을 제시했다. 현재 3조원 규모 매출을 3배 넘게 끌어올려 아시아 최고이자 글로벌 20위 이내 항공우주기업으로 성장시키겠다는 것이다. 이를 위해 KAI는 도심항공모빌리티(UAM), 위성·우주발사체 등 미래 전략 사업 역량 강화에 나서고 있다.뉴스페이스 시대 인공위성과 관..


プリント ギャップイメージ メール転送 ギャップイメージ リスト



新着ニュース