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手を組んだ南北、27日から開城「満月台」遺跡発掘再開
記事入力 2018-09-21 16:12 | 記事修正 2018-09-28 16:25:29
9月の平壌南北首脳会談で米・北の対話再開の足場が整えられて、具体的な緊張緩和措置が合意され、官民交流の協力事業が速度を加える見通しだ。まず秋夕(チュソク)連休直後の27日から、2015年以降に中断されていた開城「満月台(マンウォルデ)」遺跡の共同発掘事業が再開される。

これについては文在寅(ムン・ヂェイン)大統領も今回の首脳会談初日の18日、平壌の木蘭館(モンラングァン)で開かれた公式歓迎晩餐会で、「来週から開城マンウォルデの共同発掘が再開される。非常に意味深く朗報だ」と語って期待感を表わした。

南と北の歴史研究者が参加するマンウォルデ遺跡の共同発掘事業は、来る12月27日までの3ヶ月のあいだ進められる。この期間に韓国側の参加者は、開城工業団地内の宿泊施設であるソンアクプラザに設けられた臨時の宿泊施設に泊まる。開城工業団地の現地では平壌首脳会談の前から準備作業を進めていたことが分かった。

去る20日、政府は9・19平壌共同宣言に含まれている「10・4共同宣言11周年記念行事」もスピーディーに推進するという意志を明らかにした。現在、政府は4・27板門店の南北首脳会談以降、統一部内に構成された南北共同行事準備タスクフォースを中心に、10・4宣言11周年共同記念行事を準備している。ただ、政府は時間がせまっていることから、共同行事を10月中旬に開催する案についても検討していると伝えられた。「開天節」の来月3日には6・15共同宣言実践民族共同委員会(6・15実践位)を主軸とした開天節民族共同行事が平壌で開かれる見通しだ。

これとともに、民族和解協力汎国民協議会(民和協)は10月末に金剛山で南北共同行事を開き、南北のさまざまな社会団体が会合する再会行事を準備している。

[キム・ソンフン記者]


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