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世界最高のプロゲーマー...「フェイカー」イ・サンヒョク
記事入力 2018-12-21 17:08 | 記事修正 2018-12-26 16:16:11
eスポーツにおける韓国の地位は、まるでサッカーでブラジルが占めているそれと同じだ。一ヶ月の接続者だけでも1億人を超える最高のゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(LoL/League of Legends)」も、その状況は大きく変わらない。「皇帝」「LoLのマイケル・ジョーダン」「不死大魔王」など、派手な修飾語を持っている「フェイカー」イ・サンヒョク(22、SKT T1)選手が存在するからだ。

「フェイカー」イ・サンヒョクは全世界で3億人が見守るグローバルトップeスポーツ大会である「LoLワールドチャンピオンシップ(ロールW杯)」でのみ3回も優勝したし、ゲームの勝率も72.9%(391戦285勝106敗)になるほどだ。

海外の競技に乗り出す時は空港にファンが殺到して、まるでロックスターの来韓風景のような姿を演出し、世界のどの都市でも競技場は売り切れを記録する。当然、所属チームから受ける待遇も最高だ。イ・サンヒョクの推定年俸は「30億ウォン+アルファ」で、国内のすべてのプロスポーツ選手をひっくるめても圧倒的な1位だ。

しかし京畿道イルサン(一山)にあるSKT T1の練習室で会ったイ・サンヒョクの姿は、スーパースターというよりは近所で会うような、ありふれた一般的な大学生と異なるところがなかった。やせた体つきに地味なヘアスタイルと丸い眼鏡を選んだイ・サンヒョクは、飾ることに関心がないというように、所属チームのロゴがちりばめられた服を羽織って登場して頭をこっくりと下げた。

勝負師としての面貌が初めて現われたのは、インタビューを開始したときだった。 2018シーズンで不振を経験したイ・サンヒョクは、インタビューを終えて一晩中練習するつもりだと言う。 IDは詐欺師を意味する「フェイカー(Faker)」を使うが、彼は練習だけが実力を育てる唯一の道だと信じている。このことから彼の次のシーズンの目標が気になり始めた。

- 新しいシーズンの開幕を控えて忙しい時だ。どのように準備しているのか?

△ eスポーツは既存のスポーツと違い、練習に投入する時間がはるかに長い。僕たちSKT T1チームのような場合には、一日に12時間以上の練習をしている。選手たちはプライバシーがないほど、練習をいっぱいしている。中間で休む時間は3時間ほどだろうか。食事してちょっと休むこと以外は継続して練習をしていると思う。

- 昨シーズンに不振を経験した後、今シーズンはチームの変化も多かったと聞いた。

△ まだ合わせてみたばかりなので、はっきりとした結果は現れない。それでも、各チームでエースの役割を果たしていた選手たちが集まったのだから実力はすごい。すぐに適応できるだろうと思う。

- 今季の目標について聞きたい。来季、SKTはどれくらい競争力を持っていると思うか?

△ 僕の言葉ではなく、いったん業界関係者のあいだでは僕たちのチームの評価は良い。僕も個人的には来季の展望を楽観して見ているが、何よりも僕たちの意志や熱意、しっかりした目標がより重要だと考えている。昨シーズンは優勝カップを一つも持ち上げられなかったほどひどいシーズンだった。だから2019年は優勝したいという気持ちはより切実だ。

- 「世界最高」と言われると大きなプレッシャーを感じるのではないかと心配になる。

△ 圧迫感まではないが、今回は必ずいくつかの大会で優勝しなければならないという考えは持っている。チーム優勝はもちろん個人的にも、自己管理にこれまで疎かだった部分がなかったか反省している。練習をすべて終えたら休憩をとるのも必要だが、振り返ってみると今年は寝る前にスマートフォンをさわったりする乱れた部分があった。

- 誰でもそのように暮らしているのではないか?

△ みんなそのように暮らすだろうけれど、きちんと仕事をこなすにはそのような部分までも少し減らさなければと思う。小さな部分が僕の体調を台無しにするのでないかと思うので、練習時間はさらに集中しなければしないだろう。

- フェイカーのゲーム人生を序盤から聞いてみたい。記憶の中に残っている最初のゲームは?

△ 僕は1996年生まれだ。ゲームを初めてやってみたのは2000年代の初頭のこと。小学生の時にゲームセンターでゲームすることが友達のあいだで流行した。僕は家にプレイステーションなど、いくつかゲームを集めたパックを持っていた。小遣いをもらって使う立場だからゲームセンターに通うのではなく、自宅で一人でゲームを楽しむことがより経済的だった。ときどき友人たちとゲームをしにPC房に行きたいときは、バズ代を集めてそうした。その代わりに学校へは歩いて行って(笑)。

- ゲームのどの部分がそれほど面白いのか?

△ 子供の頃はなんでも、いろんなゲームをした。「ドンキーコング」や「南極大冒険」など、このような有名な古典的ゲームはやり尽くした。何がおもしろかったのかは、言葉で説明するのはほんとうに難しい…。学生だから勉強をしなかったわけではないが、ゲームをするとその楽しさから抜け出すことは容易ではなかった。

- プロゲーマーになるという決心をした瞬間はいつだったのか?

△ 小学校3~4年生くらいからオンラインゲームに接し始めた。「メイプルストーリー」や「風の王国」などの、オンラインゲームの好況期が始まった頃だ。他の人のように僕もスタークラフトを始めたが、それまで僕はゲームが上手いとは考えていなかった。いま僕がしている「LoL」はAOS(敵対する両陣営が敵の本陣を壊すジャンル)ゲームだが、このジャンルの初期と見なすことができる「ウォークラフト」などに触れながら、少しずつ自信を持ち始めた。その時も国内で人気のあるジャンルではなかったし、まわりでそれをやる人もあまりいなかった。そんなある日、LoLゲームランキングを見て驚いた。 LoLが韓国のサーバーを発売してから1年ほど経った2012年に、ランキング1位をとった。この時、この程度ならプロゲーマーにもなれる実力ではないかと考えた。実際に、その頃から提案も多く入って来始めた。

- 高校を中退するという難しい決定をし、プロゲーマーになった。家族の反対はなかったのか気になる。

△ ふつうゲームという言葉を口に出すと両親は冷たい視線で眺めることが多いが、僕たちの家はそのような視線はなかった。自分で勉強して成績を出せば認めてくれたし、ゲーマーになると言った時も反対ではなく支持してくれた。父は「したいようしろ」と言い切ってくれたほどだし、さらには先生も似たような反応を見せた。中学校の時は自宅でゲームに熱中したが、学校の成績も上位だった。ところが高校1年生の1学期までは成績を維持したが、2学期からは落ちた(笑)。 2年の時にプロゲーマーになって、学業を中断することになった。

- けっきょくいまはLoLの歴代最高選手と評価されている。自ら天才型プレーヤーと考えているのか、それとも努力型プレーヤーと考えているのか気になる。

△ 上手になりたいと努力したというわけではなく、興味を持ってプレイに熱中した。努力はプロゲーマーになってからの話。だからといって、無条件に才能という言葉を使うのはアイマイだと考えている。プロゲーマーになった人なら誰でも、幼い頃からゲームをいっぱいやってきて、熱中した後に選手になるのではないだろうか。やり始めてすぐにうまくできる人は見たことがないので、基本的な興味が優先で、それから後は時間と労力を投資する必要があるのではないだろうか。

- 神と呼ばれて世界的に人気を集めている今の状況は、幸運のためか実力からか?

△ 運も実力もあったと思う。最高のプロゲーマーとして認められたのは、実力が最優先だったと思う。とは言うものの、良いチームに入ってレベルの高いチームメンバーに会ったのは幸運だった。もちろん実際に競技するときはよくわからないけれど、後で競技をチェックしながら「ああ僕は幸運だった」とする時もある。

- 最も記憶に残る勝利あるいは優勝はどのときか?最も苦い味を味わった敗北は?

△ 2013年の「LoLチャンピオンサマー2013」がいちばん記憶に残る。劇的な3対2の逆転優勝をしたりしたし、その競技がクチコミに乗ってファンもたくさんできた。僕も当時の競技を頻繁にチェックするようになった。苦い味を味わった敗北は記憶に残っていない方だ。敗北の直後にはどの部分を間違ったのかというフィードバックは明らかに必要だが、遠い未来になってまで敗北を覚えておく必要はないと思う。

- 趣味でゲームを楽しんでいた時とは明らかに違いが大きいだろう。歓声やブーイングを聞きながら多くの人々が見守る中、ゲームをするのはどんな気持ちなのか。

△ プロゲーマーになる前にそのような部分をとうぜん考慮した。一日中ゲームができるからプロゲーマーになろうという式の単純な決定ではなかった。プロゲーマーになって甘受しなければならない部分があるが、うまく適応している。ファンの応援には良いリアクションで応えなければならないが、デビュー当初はまずゲームからきちんとプレイしなければならないのでそれほど気を使えなかった。勝利することがファンに最も良い返礼ではないかと思う。

- アンチファンの非難を聞くと、心理的な打撃は大きくはないだろうか?

△ 子供の頃は楽しみのために悪評を閲覧したりもした。ぜんぜん事実ではないと考えたから。とは言え、いかんせん今季の成績が良くないからか、最近は悪評が目に入るときは気分がちょっと悪くなる。そうして受けたストレスは睡眠をじっくりとるか、本を読みながら払い落とすことにする。学校に通う時は読書を楽しむ方ではなかったが、2015年に3年目のプロゲーマーとなって小説を読んでみると面白かった。いつだったか小説を読む姿が公開された後に、ファンの方々がさまざまな本をたくさんプレゼントしてくださった。今ではジャンルを問わず読む方だ。さいきんは推理小説を一つ読んで、今では数学を扱った『間違いのない法』というアメリカの本を読んでいる。ああ、当然ハングル翻訳本で読んだ(笑)。

- プロゲーマーとして生きながら良い点もあるだろう。数十億ウォン台の年俸を得ることになったが、ふだんはどれくらい小遣いを使う?

△ 財産管理は両親に任せているので、お金には神経を使わない。そして僕はそもそもブランド品を買ったりおいしい料理を食べるよりも貯蓄を好む性格らしい。休みの日を除いてふだんは宿所と練習室を通うだけなので、お金を使うことを考える必要もない。そうしたらお金を使いたいと思う欲求もあまり生じない。そもそも消費というものがあまりない。日常生活に必要なほとんどのものはチームでサポートしてくれて、ちょっとすき間ができた場合に消費する方なので月に20万~30万ウォン程度で本当に十分だ。

- もっと大金を与えるという中国チームへの移籍を拒否した理由は?

△ SKTで長くプレイしたいという思いもあったし、情で残ったと見ることもできるが、そのほかに他の条件も良かった。お金を考えると中国も魅力はあるが、いくつかの点を考慮して残るのが良いと判断した。他の人は容易にはできない経験をすることができる職業なのでプロゲーマーになったのだから、お金ではなくさまざまな経験をしたいと思う。そのような点から、韓国にいる方がラクだろうと考えた。もちろん今後も海外でプレーする可能性が全くないとは思わない。

- なにかと同年代の友人とは異なる生活を送っている。友人のように生きたくはないのだろうか。

△ 一般的に学校に通う友人はいま軍隊に行ったり、大学卒業を控えた歳だ。生活も楽しそうだ。うらやましい時もあるけれど、だからといって僕の選択について後悔はしない。プロゲーマーという独特の仕事をして経験を積んでいて、僕が普通の友達を羨望するように、その友人もプロゲーマーの生活を羨望することあるのではないだろうか。

- 友人に会った時もゲームを楽しむのだろうか。一人でいるときはどんなゲームをするのだろうか。

△ 時間があれば本を読む方だ。活動的な性格ではなく、家にいる時間が長いほうだ。いずれにしても多くの人に知られていて不便だから、友人に会ってもPC房へ行ったりはしない。友人たちとLoLをしたこともないし…。最初は友達がいっしょにPC房に行こうと言うこともあったが、事情を話したら理解してくれて誘われることはない。一人でゲームをするときはカジュアルなゲームを少しずつ、短時間に楽しむほどだ。

- 青年なのに多くの注目を受けているため、恋愛するのは容易ではないようだ。理想は「僕よりLoLの上手な女性」という話を聞いたこともあったが?

△ ああ、その時は100%冗談で言った話だし、あまりにも事実のように広がって当惑した。

- それならこの機会に正してみよう。どんなガールフレンドに会ってみたいと思う?

△ プロ生活をしてみると、いまガールフレンドに会いたいという思いはあまりないようだ。あえて答えるなら考えのよく通じる人であれば良いし、背の高い方が好きだけど外見はあまり気にしない。事実、容貌や理想は年齢をとって変わることもあるだろうし…。かつてはIU(アイユー)やスジ、Red Velvetのようにアイドル歌手の方が好きだったけど、今は必ずしもそのような方に会いたいわけではない。

- フェイカーという名前を離れて、人間イ・サンヒョクはどんな時が最も幸せだろうか?

△ 個人的な時間を過ごしたことはそれほど多くない。休日には12時間以上の睡眠を、ほんとうによく眠る。それだけ寝て起きて、さっぱりした気持ちを感じることが良い。その程度で十分だ。

- グルメを楽しむとか、そんなちょっとした楽しみも味わうことがない?

△ 食べることはあまり好きでないので、好みの料理もない(笑)。一日に三食は食べる方だが、宿所を管理するおばさんが料理してくれるからそれを食べる。今日はどんなのが食べたいとか頼んだりしたことは一度もない。長く眠るのが一番いい。

- 引退後の人生には何か計画を持っているかどうか気になる。

△ プロ生活をいつまでもすることはできないのだから、いくつか足場を作っておきたいという考えはある。面白いことが起こったなら試してみることもあるだろうが、まだ僕にはゲーム以外にできることは別にないので、なんとなく調べているところだ。まだ未来を深く考えるよりは、プロゲーマーで上手にプレイすることをいちばん考えている。何歳までプロゲーマーとして生きるのかはわからないが、可能な限り長く現役として残っていたいと思う。再び学校に通うのも一つの可能性として残しているが、確かなことではない。興味のある分野ができたなら、学校へは行かずに別に勉強することも考えている。学校に通う時は数学や科学は良くできる方だったし、今でも興味を感じる分野を見ると、確かに僕は理工系のスタイルのようだ。数週間前に天体物理に関連する書籍を興味深く読んだし、量子物理学関連の本も読んでみるとおもしろかったよ。

- コーチや監督として暮らすことはどうだろうか。また、最近では芸能番組に出演もしたが。

△ 人々は僕が他の人を教えることには向かない性格だと思ったているみたいだ。僕は今までプロ生活をしながら、他の人に何かを教えてもらおうとしたことがない。僕が持っていれば良いのだから。ところでもし後に監督になったなら、今まで持っていたノウハウや運営方式を十分に教えることができるだろう。芸能番組に出てみるとあまりにも面白い人たちが多く、僕ではかなり役不足のようだ。放送に出るなら芸能ではなく、他の分野がよさそうだ。

- 来季はW杯奪還を狙うだろうが、SKTのミッドライナーとしてどうするつもりなのか。

△ LoLは最初からミッドライナーとして活動してきた。サッカーで言えば一種のストライカーや攻撃的なMFの感じだろうが、僕にはよく慣れて、うまく合う。今回のロールW杯ではインビクタスゲーミング(IG/Invictus Gaming、中国)が優勝したので、そのチームのミッドライナー「ルーキー」ソン・ウィジン選手がいまトップに上がっていると見なければならないだろうが、個人的には僕よりうまい選手に出会ったとは思わない。昨シーズン、僕は自身の最高の姿を見せられなかったが、十分に再び上昇できるという自信がある。残りのプロ生活の間に、優勝をさらに重ねたい。

- 自尊心は高いのに自分がうまくやってもチームが負けたこと、とくに活躍できずにチームが勝つことのうちではどちが良い?

△ その瞬間だけを見ると、僕は上手いほうがいい。しかし長期的に、長く気分が良くなるにはチームが勝たなければならない。個人よりもチームが重要な場合も多い。例えば代表として参加したアジア競技大会は優勝できなかったが、チームメンバーになったということ自体が僕には輝くキャリアであり、大きな誇りを感じることができた。

- 軍隊の問題も心配しなければならないだろう。人生の目標は?

△ 軍務と関連して決まったことはないので、まだ言えることはない。人生の目標というものは、ことさらに大きな意味があるのかは疑問だ。人生に目標を立てて走っていくとしても、長い時間を走るとどうせ戻ることも多いだろうから、今やるべきことに神経を使う。

■ イ・サンヒョク選手は1996年にソウルで生まれ、幼い頃からゲームを楽しんだ。米国ライオットゲームスが作ったLoLの韓国サーバーがオープンした後、わずか1年で「コジョンパ」という名でランキング1位を獲得した。麻浦高校在学中に中退し、プロゲーマーの道を歩き始めた。以後、SKT T1に所属して「フェイカー」という名で活躍し、LCK(ロールチャンピオンズコリア)優勝6回、世界選手権(LoLW杯)優勝3回、MSI優勝2回などまぶしいキャリアを積み、LoL歴代最高選手という評価を聞いている。一度も移籍せずSKTのみで選手生活をする。 2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会に出場して銀メダルを獲得した。

[イ・ヨンイク記者]




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每日經濟新聞日本語版は専門翻訳会社O2CNIで代行しています。原文と翻訳の間に多少の違いがあり得ます。

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