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斗山重、3Dプリンティング技術で戦闘機部品を製作
記事入力 2021-04-13 15:00 | 記事修正 2021-04-15 15:28:44

去る9日、慶尚南道泗川市で開かれた出荷式に姿を現した韓国型戦闘機「KF-21 ポラメ」。 [写真提供=KAI]

斗山重工業は13日、韓国初の独自開発戦闘機である「KF-21(ポラメ)」に、3Dプリンティング技術で製作された部品を供給したと明らかにした。この部品は戦闘機内の空気循環システムを構成する機材のひとつだ。部品は最近の出荷式で公開された試作1号機を含め、2~6号機にも使用される。試作1~3号機の製作は今年末に、試作4~6号機は来年上半期までに完了する予定だ。

斗山重工業は2019年に韓国航空宇宙産業と業務協約を結び、KF-21戦闘機の部品に3Dプリンティング技術を適用するために努力してきた。両社は今後、量産段階でも3Dプリンティング技術を活用する計画だ。

ソン・ヨンジン斗山重工業戦略イノベーション部門副社長は、「これまで3Dプリンティング技術を通じて発電用ガスタービン部品を製作しており、今回は航空と防衛産業部品の製作にもこの技術を採用することになったという点で意味が大きい」と語った。

[イ・ユソプ記者]


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두산重 3D프린팅 기술로 KF-21 전투기에 부품공급


두산중공업은 우리나라 최초 자체 개발 전투기인 KF-21(보라매)에 3D프린팅 기술로 만든 부품을 공급했다고 13일 밝혔다. 부품은 전투기 내 공기 순환 시스템을 구성하는 기자재 중 하나다. 부품은 최근 출고식에서 공개된 시제 1호기를 포함해 2~6호기에도 들어간다. 시제 1~3호기 제작은 올해 말, 시제 4~6호기는 내년 상반기까지 완료될 예정이다. 두산중공업은 2019년 한국항공우주산업과 업무협약을 맺고 KF-21 전투기 부품에 3D프린팅 기술을 적용하기 위해 노력해 왔다. 양사는 향후 양산 단계에서도 3D프린팅 기술을 활용할 계획이다. 송용진 두산중공업 전략혁신부문 부사장은 ..


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