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2022Kポップ、誰が最初に世界を魅惑するだろうか
記事入力 2022-01-07 17:14 | 記事修正 2022-01-11 15:16:44

ケプラー(Kep1er)。[写真提供=ストーンミュージックエンターテイメント]

韓国音楽界は2021年、苦痛の中で成長の時期を過ごした。予期せぬコロナ19の長期化で、主要収益源であるコンサート開催は依然として難しい状況だ。その中でも着実に韓国文化の底力を見せようと我も我もとビルボードチャートに名前を上げ、レコードの輸出額は史上最高の2億ドル(約2400億ウォン)を超えた。世界的にワクチン接種率が高まり、昨年末から国内外で対面コンサート再開の動きが起きた。しかしまだ状況は良くない。ウイルスの変異株が発生し続ける状況で、アーティストとファンが向き合えない時間も長くなっている。

それでもKポップは新年から進むべき道を行く。今年も全世界の人々の目と耳に、新鮮な刺激を与える新曲で出撃を準備している。

今年のKポップはニューフェイスの登場で始まりを知らせた。「ケプラー(Kep1er)」は去る3日、デビューアルバム「FIRST IMPACT(ファーストインパクト)」で活動を開始した。タイトル曲『WA DA DA』など6曲が収録され、新しいグループの新たなエネルギーを発散していこうという抱負を明らかにした。

ケプラーは昨年、Mnet「ガールズプラネット999:少女大戦」で選抜された、韓・中・日のメンバー9人で構成された多国籍ガールズグループだ。英語の方言でつかむ(catch)を意味する「Kep」と」1」を加えて「夢をとって一つになって最高になる」という意味を盛り込んだ名前だ。プロジェクト性で構成されたグループで、2024年7月まで2年6ヶ月間活動を続ける。

この日、ボーイズグループ「P1Harmony(ピーワンハーモニー)」もミニ3集アルバム「DISHARMONY:FIND OUT」を公開した。昨年の10月に米国で活動して世界的に認知度を高めた後に公開する初のアルバムだ。

去る4日にはガールズグループ「woo!ah!(ウア!)」が新曲『星をつかみに行こう』でカムバックした。新年を迎えて、星明かりのように世界を明るく照らそうという希望を込めた曲だ。

ガールズグループ「宇宙少女」の4人組ユニット「宇宙少女チョコミ」は去る5日、2回目のシングル『スーパー、もちろん』でファンのそばに帰ってきた。 1990年代のレトロアニメをコンセプトに、ディスコベースのダンス曲を披露して呼応を得ている。

エンハイフン(ENHYPEN)。[写真提供=ビーリフトラボ]

ボーイズグループ「ENHYPEN(エンハイフン)」は10日、アルバム「DIMENSHION:ANSWER」をリリースする。昨年10月に発表した「DIMENSION:DILEMMA」のリパッケージアルバムで、3日からアルバムトラックリストとポスター、アルバムプレビュー、ミュージックビデオティーザー映像などを順次公開する予定だ。

東方神起のチェガン・チャンミンも来る13日、新しいソロアルバム「デビル(Devil)」をリリースする。これに先立ち1日、SMエンターテインメント所属のアーティストが総出演した「SMタウンライブ2022:SMCUエクスプレス@KWANGYA」で収録曲『フィーバー(Fever)』のステージを披露し、ファンの期待を高めた。SUPER JUNIORのキュヒョンも今月中に、四季プロジェクト「PROJECT:季」を仕上げるアルバムをリリースする予定だ。

ガールズグループ「MOMOLAND」は来る14日、新曲『Yummy Yummy Love』で1年ぶりに復帰を予告し、続けて17日には「fromis_9(プロミスナイン)」が4枚目のミニアルバム「Midnight Guest」で約4ヶ月ぶりにカムバックする。

「グラミー・チェス(再修=一浪)」に乗り出す防弾少年団(BTS)は、新年も注目すべきKポップの核心だ。米ロサンゼルス(LA)のステープルズセンターで開かれる予定のグラミーアワーズで、BTSは2年連続候補に上がった「ベストポップデュオ・グループパフォーマンス」の受賞者になるか期待を集めている。昨年、アメリカン・ミュージック・アワード(AMA)とビルボード・ミュージック・アワード(BBMA)に続いてグラミーでも受賞すれば、BTSは米国3大音楽賞を席巻する韓国音楽史の記録を残すことになる。

昨年、LAでの対面コンサートを成功裏に終えたBTSは、今年も新しいアルバムのリリースとともに3月にソウルで対面コンサート開催を予告した。

[パク・テウィ記者]



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每日經濟新聞日本語版は専門翻訳会社O2CNIで代行しています。原文と翻訳の間に多少の違いがあり得ます。

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